【無印良品】ローションシート(圧縮タイプ)のメリットとデメリット!

無印良品のローションシートを紹介します

乾燥した日、保湿パックしていますか?

ローションシートで自分に合う化粧水を使ってのパックがおすすめです。

無印良品のローションシートは使いやすくて便利!圧縮タイプを紹介しますね。

無印良品 ローションシートの種類と価格について

無印良品のローションシートを紹介します

種類は2種類あって、20個入りと5個入りがありますが、私は20個入りを使っています。

価格は1袋350円(税込み)です。

たくさん入っているので使いやすいです。

初めはお試しで5個入り100円の物を使っていましたが、使いやすかったので20個入りの物に変えて使っています。

5個の方は1個当たり20円なのに対し、20個入りは1個当たり17.5円と割安です。

使って良かった事(メリット)

メリット
・使い方がカンタン
・自分の化粧水でパックできる
・期限がない
・圧縮タイプなので旅行や持ち歩きに便利
何と言っても使い方が簡単な所です。

タブレット状になったローションシートを化粧水のふたや器の上に置いて、上から化粧水をかけるだけ!

無印良品のローションシートを紹介します

しばらくすると化粧水を含んだシートが膨らんできて3倍ほどの高さになります。

それから丁寧に広げればパックの完成です。

これだけ簡単なので気軽に使うことができます。

また、自分の化粧水でパックができるところも嬉しいポイントです。

敏感肌の私にとってパックに含まれている化粧水が自分に合うかどうかはとても重要な事なのですが、なかなかあれこれ試すことができません。

その点このシートは自分の使っている化粧水を使うことができるので、ローションが肌に合わずに荒れてしまうという失敗は避ける事ができます。

もう一つ良かったところは、使用期限を気にせず使えるという点です。

ローションが含まれているシートは、ローションの劣化の事を考えて早めに使用しなければなりません。

ですがこれは自分の化粧水を、自分が使いたい時に使いたい分だけ使うことができるので、しばらく忙しくてパックをする暇がなくてもローションが使えるのかどうかを気にする必要がありません。

また、圧縮されているのでとても小さいため、旅行などの持ち運びにとても便利です。

使わなくても邪魔になる大きさではないし、ローションシート自体にローションが染み込んでいる訳ではないので、化粧水のボトルさえしっかりしていれば液漏れの心配もありません。

使って悪かった事(デメリット)

ローションシートは圧縮されているため、しっかりと密着しています。

ローションを染み込ませることで膨らみ、広げやすくはなりますが、最後の2つ折りにしている所がはがれにくいです。

薄くて濡れたシートを広げるのですが、鼻の部分の切れ込みや目の部分の切れ込みが絡まって破れそうになります。

慣れると簡単に広げられるようになるのですが、初めの方は広げる為にどこを引っ張ればいいのかわかりにくいため、私のような不器用な方は破れる可能性があります。

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