【無印良品】不揃いバアムとホワイトチョコ掛けイチゴのメリット・デメリット!

無印良品の不揃いバアム

今回の無印良品紹介は「不揃いバアム」と「不揃いホワイトチョコ掛けイチゴ」

どちらもちょっと安価なものなので買いやすいですね。

不揃いバウム

 

不揃いバウムのレモン味の紹介です。

パッケージの中には12センチの縦割りされたバームクーヘン(110g)が1本入っていて、価格は150円(税込み)です。

正規の品物にはそぐわない焼きムラや変形などの規格外を食べきりサイズに詰めて安価で販売してくれています。

もともとしっとりとしていてとてもおいしいのですが、夏になるとパッケージに冷やしておいしいとシールが貼られます。

試しに冷やして食べてみましたが、その通りにとても美味しく食べられました。

常温でしっとりとしているので冷やしてもぱさぱさせず、美味しくいただくことができます。

使って良かった事(メリット)

もともとかなり大きく、食べきりの商品ではありませんでした。

それがリニューアルされて食べきりサイズになってからとても買いやすくなりました。

しっとりタイプのバームクーヘンでしっかり食べ応えもあるので、腹持ちもとてもいいです。

子供のおやつにも半分に分けてあげると、晩御飯まで時間が空いてももつので助かっています。

150円でこの味と腹持ちはかなりお得だと思います。

また、私は夏には冷やすだけでなく、冷凍庫で凍らせてから食べるのが好きです。

しっとりとした食感が、凍らせることによって滑らかな食感になり、アイスと焼き菓子の間のような食感になってとってもおいしいです。

使って悪かった事(デメリット)

カロリーが高い事。

しっとりしている代償なのかもしれませんが、1個平均の110gで457キロカロリーは一人でおやつに食べるには勇気のいるものではないでしょうか?

朝食替わりに食べると、食べきることができますが、おやつに食べるときは幾つかに切り分けて食べています。

⇒ 無印良品 不揃いバアム

不揃いホワイトチョコ掛けイチゴ

無印良品のホワイトチョコ

不揃いホワイトチョコ掛けイチゴの紹介です。

1袋50g入りで290円(税込み)です。

フリーズドライされたイチゴをホワイトチョコでコーティングしています。

イチゴが甘酸っぱく、甘いホワイトチョコとよく合います。

これも不揃いの名前の通り、大きさにばらつきがあるものや中のイチゴが見えてしまっているものを使用しているそうですが、今までイチゴが露出しているものに当たったことがありません。

どれもしっかりとチョコがかかっています。

使用してよかった事(メリット)

最近、フリーズドライのイチゴのチョコ掛けはよく見かけるようになってきました。

ですが、無印のホワイトチョコ掛けイチゴは私が食べた中では一番ホワイトチョコがしっかりかかっていて分厚く、食べ応えがあります。

不揃いの物を使用しているだけあり、コストパフォーマンスもとても良いと思います。

また、価格も290円と気軽に手を出しやすいので買い物に来たついでにふらっと買ってしまうことが多いです。

使用して悪かった事(デメリット)

ホワイトチョコがしっかり分厚くかかっているおかげか、1粒1粒が大きいです。

一口で口に入れて食べるには口を大きく開けて頬張らないといけないので外では少し食べづらいです。

私は1粒を一気に食べたいので、家だけで食べる専門のお菓子になってしまっています。

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